当院の社会貢献

「大阪府新型コロナウイルス助け合い基金」にサトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪は50万円を令和2年4月29日に寄付し、 5月1日に防護ガウン50枚を市立東大阪医療センターに進呈しました。

サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪は、令和2年4月29日、ユニセフによる「新型コロナウィルス緊急基金」に277,986円を寄付し、 医療体制が脆弱な途上国において命の危険にさらされている子どもたちへの支援を行いました。

サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪は2019年10月25日、49万963円を口唇裂・口蓋裂の顔面障害がある開発途上国の子供達への支援のため、NPO法人・子どもに笑顔を通じて寄付しました。

サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪では、主宰する歯科のスタディーグループ「Club GP」の活動を通じて、これまでに東日本大震災の被災地に552万335円の義援金を寄付しております。

平成28年、熊本県・大分県を中心に相次ぎ起こった地震の被災地支援として、サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪は日本赤十字社を通じて平成28年6月27日、40万円の義援金を寄付しました。

社会福祉法人・日本ライトハウスを通じて、サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪は2016年6月24日に盲導犬育成の支援のため35万1,018円を寄付しました。

サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪は2011年3月より、日本ユニセフ協会が運営する「ユニセフ・マンスリーサポートプログラム」に賛同し、以降毎月欠かさず寄付を続けています。 世界150以上の国と地域でユニセフが行なっている保健、水と衛生、教育、保護、緊急支援などの活動に役立てられ、その時最も支援を必要としている子どもたちを最優先に支えます。

 

サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪は2014年12月9日、37万1689円をエボラ出血熱の治療・感染対策のために日本ユニセフ協会を通じて寄付しました。

サトウ歯科デンタルインプラントセンター大阪は2013年より、日本財団が実施し、日本歯科医師会が協賛しているTOOTH FAIRYプロジェクトに参加しております。